子どもの絵はピカソも羨む!

子どもの絵
 
絵画教室に来てくれている4歳の子の作品です。
 
 

子どもの絵はピカソも羨む!

  
子どもたちの絵を見ていると、思い出す言葉あります。
 
それは、パブロ・ピカソの次の言葉です。
 
  
『ようやく子どものような絵が描けるようになった。
ここまで来るのに
ずいぶん時間がかかったものだ。』

 
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子どもに勝る画家はいない!って、私は思います。